私の家族は、浜松市東区の賃貸に単身赴任している父と、富山県の賃貸に住む姉、そして府中市の賃貸に住む弟、実家の大阪に住む私と母の5人です。母は見た目が若く、一緒に商店街を歩いていると「御姉妹?」とか聞かれるんです。母は嬉しそうですけどね。母が父の所へ行く時は、私も弟宅か姉宅へ出かけます。先日は府中市の賃貸に住む弟の家に行きました。甥っ子を連れて歩いていたら、公園で「お母さんですか?」って。そこで私、「お母さんって、どっちや!?」って思って。弟の母ということなのか、甥っ子のママなのか。もう、微妙なトシなんだから、もっとお気遣いくださいって感じ。極めつけは浜松市東区の賃貸に住む父ですよ。電話で私が出ると必ず「あぁ、お母ちゃん」って。「娘やっちゅうねん、若いねん私!!」と思い切り主張してしまいます。
僕は芸人を目指して、尼崎市の賃貸から先月上京してきたばかりです。知り合いが日野市の賃貸に住んでいるのでしばらくは居候させてもらい、バイトで生活していくつもりです。日野市の賃貸から少しはなれたところに、八王子市の賃貸でお勧め物件があると知人が言っていました。だからお金がたまったら、八王子市の賃貸で暮らすかもしれません。でもイベントの前振りなどの仕事が増えてきたら、定期的なバイトも減らさないといけないので芸人に近づくということとお金を貯めるということのバランスって、かなり難しい!と思います。そもそも芸人になろうと思ったきっかけは、可愛い子にモテたいという単純な動機からだったので、モテるんであれば芸人でなくてもバイトでもいいか~などと思う今日この頃です。
幼稚園の役員での集まりで、今年の運動会の出し物をどうしようかという話になりました。誰かが「借り物競争にしよう」というと友達が「ちょっと捻りを入れよう」と提案。なんでも「○○を持っている人」とかじゃなく「長野の賃貸アパートに住んでたことがある人」とか「鳥取県の賃貸だとか、鶴見の賃貸」とか、候補者が少ないようなのにしようというのです。どう考えても、対象を絞りすぎで対象者がでてくるように思えません。勢いに乗ってどうしてもレアな借り物競争にこだわる人と、冷静に考えて条件がキツイ借り物競争なんか無理に決まってると主張する人、しょうもない争いはやめて早く帰ろうという人の論争になりました。そのうち皆、出し物の話に飽きてきて、結局無難な親子リレーにしようということで一件落着しました。
大阪郊外に住み始めた新婚の頃、大阪市内で数年間は新婚の人を対象に、住宅補助が出る賃貸があるということを知りました。大阪市内へ通勤の夫の帰宅が、少しでも早くなればと思い、賃貸不動産へ行きました。大阪市中央区の賃貸アパートや大阪市天王寺区の賃貸など、目に留まる物件も数件ありました。私も、子供ができるまでは派遣で働くつもりだったので、大阪府の賃貸と言っても市内が断然便利だと思いました。そこへきて妊娠が分かり、引っ越しが面倒になったのと、環境を考えたこともあり、そのまま郊外での生活を続けることに。新婚期間はあっという間に過ぎたので、今思えば、このままで結果オーライだったのですが、もし引っ越していたら今頃どんな生活をしていたのかな?とも時々考えますね。
足立区の派遣で生活していた私ですが、このたび大阪にいる妹と一緒に暮らすことになりました。妹が住んでいた大阪市城東区の賃貸ワンルームから、大阪市西区の賃貸2LDKマンションに合流です。私も妹も、しばらくは大阪で派遣として働きながら生活していくつもりです。今までカフェスタッフとしての経験はあるものの、派遣は初めての妹に、足立区の派遣の経験談をとうとうと私が語ると、一言「うるさいわ」ですって。「関東と関西は、職場事情もちゃうねん」と一蹴。西区のカフェ事情に興味津々の妹、派遣の事務よりはどう考えても元の畑であるカフェスタッフが向いている気がします。結局、私の足立区の派遣の経験談は、ちょっと気になる社員さんの話で盛り上がり、違う話へとあっけなく流れていきました。
大学を卒業して就職が決まり、川越市の賃貸物件に入居した日、足立区の賃貸アパートに住む高校時代の同級生が引っ越し祝いに来てくれました。彼女の方が、関東住居歴が長いので、これから買い物など一緒に行ってくれると思うと心強いです。二人で引っ越しそばを食べていると、川崎市川崎区の賃貸に住む友達からも「今から行くわ!」とメールがありました。川崎市川崎区の賃貸に住む友達は、既に早くに結婚して子供がいるのですが、旦那様が子供さんを預かってくれるというので、ケーキを焼いて今から車で来てくれるというのです。二人は初対面でしたが、まるで昔からの知り合いのようにうちとけてケーキを食べて大はしゃぎしていました。自宅であるかのようなくつろぎに私も楽しみつつ「ここ、あたしんチですが・・」と時折突っ込まずにはおられませんでした。
石川の賃貸アパートに住む私は、時々東京に主張に行っていたのですが、東京出張の時に、千葉県のバイト情報誌が、なぜかたまたま乗った電車の、横の席においてあったのです。なぜなのかは分かりませんが、私は千葉県のバイト情報誌を手に取りました。千葉県のバイト情報は、石川の賃貸アパートに住む私にはピンときませんでしたが、書いてあった転職経験者のコラムを読んでいたら、無性に自分も都会に出て、可能性を試してみたいと思ってしまいました。私は、修学旅行で神戸に行ったことがあるのですが、神戸のお洒落で古くも新しい文化の街が、今でも印象に残っています。親とも相談した結果、実家の岡山に近い神戸市に転職することに決めたのです。
高校時代の先生が、松本市の賃貸から分譲マンションに引っ越され数名の同級生と遊びに行きました。私たちは、高校時代器械体操部に所属していたのですが、新体操を経験していた先生は、当時目を見張るほどの美人で、レオタード姿で器械体操を教える日と、ジャージの日があって、レオタードの時はギャラリーが多くて困ったものでした。先生は当時と少しも変わらず、今は結婚して教職からは引退したものの、ヨガのインストラクターをしているそうで、やはり行き着くところはレオタードかと密かに思いました。先生の新居はとても綺麗で、秋田の賃貸アパートに帰った私は、新たに自分も先生みたいな生活をいつか手に入れようと、心に誓いました。新潟県の賃貸に帰って行った友人も、同じ思いだったようで、「まずは松本市の賃貸から!?」と電話口でふざけあう私たちでした。
転勤生活は、子供のころからかれこれもう30年以上です。親が公務員だったので、幼少の頃は公務員用のアパートや団地を転々としました。今、僕も社会人になってもう3回目の転勤。最初は鹿児島の製造部門だったので、鹿児島の賃貸アパートからスタートしました。市川の賃貸から本社へ通勤して、そして今は、札幌です。札幌市白石区の賃貸マンションに家族と一緒に住んでいます。本社勤務の時に会社の後輩との交際が公になると、北海道に飛ばされました。北海道に転居する際に、彼女にプロポーズしたら、「一緒に行く」と返事してくれ、彼女は会社を辞めて結婚。同期には気の毒がられましたが、彼女も僕も、北海道生活を気に入ってます。ちなみに、最初に住んだ鹿児島にも、最近旅行に行ってきました。
埼玉県の賃貸に住んでいて、生活面に特に不満はないのですが、時折心が強く求めるこの感じをなんと表現したらいいのでしょうか。自然に触れたくなるんですよね。埼玉県の賃貸から毎日ラッシュにもまれて通勤していると、このまま自分は消耗していくのかなという気持ちになることも。時々、大自然に包まれて充電する必要があるんです。どうせ行くなら北海道で、ワンシーズンまるごと、アウトドアを満喫したいと思います。妻に北海道に住みたくないか尋ねたところ、「札幌市中央区の賃貸マンションと、札幌市東区の賃貸マンションで空きがあるって」と、さっそく札幌の知人からの情報を引っ張ってきました。ワンシーズンなんて言わず、いっそのこと思い切って、移住という手もあるよなぁと、思わず札幌生活への夢が膨らむのでした。